【阪神愛】じーやの独り言

阪神タイガース(プロ野球)について…時折、楽曲も織り交ぜながら、思いの丈を綴ってまいります。
1985年から遠ざかっている日本一。
命ある限り…そこを目指して阪神タイガースを応援していく所存でございます。
人の思いは…届きます。

皆様、こんばんは。じーやでございます。
このじーや、NHKの受信料を払っていないため、NHKは一切見ておりません。

サンテレビさん、お願いです。
全試合、阪神戦の中継を検討してくださいまし。 

試合開始から試合終了まで放送してくださるサンテレビさんは、じーや大好きでございます。

本日、金本監督の采配は、ほぼ完璧でございました。

勿論、選手たちも頑張っておりました。
先発の能見は、6回表、先頭打者を四球で出すまで完璧な投球でございました。
坂本も、よくリードしておりました。
ただ、筒香に対して、ボール3ストライク2になった場面、
ボールからストライクになるフォークを要求しても良かったのではと思います。
初球の入り、インコースのボール球を要求した辺りは、見事でございました。
坂本は、コントロールの良いピッチャーならば、これくらいはやれますな。 

金本采配に話題を戻します。
後攻の阪神。
守りからリズム(流れ)をつかむ、スターティングオーダー。
良かったと思います。
3塁を守る鳥谷の笑顔を見たとき、じーや、今日は勝ってほしいと願っておりました。

最初の采配は、4回裏、大和へのバントだったと思います。
試合の流れから、1点差勝負と見た采配のように感じます。
守備妨害で走者は進めることはできませんでしたが、采配としては間違っていなかったと思います。

バントの失敗を帳消しにするタイムリーを放った高山。
じーやの見ている試合では、今季3度目。見事でございました。
 
そして、同点になった6回表。
1点差勝負と見かたからこそ、好投の能見が筒香を四球で歩かせ2死満塁となったところで、投手交代。
理にかなった采配でございました。

そして、しびれる采配は、同じように先頭の北條が四球で出た場面。
打者は大和。初球バントの構えからバスターエンドラン。
その前の回で、能見の作ったピンチをサターホワイトが抑え、流れが阪神に向いた場面。
2点から3点は入ってもおかしくない流れになったからこそ、バントではなくエンドラン。
成功したかのように見えましたが、守備妨害。アンラッキーでございました。

北條の足にも当たっておらず、走路を守っていた北條は守備妨害にならないのでは?

このじーや、調べました。
例え走路を守っていても、守備を妨げてはいけないのだそうです。
これは、もう、審判の判断に従うしかございません。
運がなかったとしか言いようがございません…。

流れがDeNAに傾くかと思われましたが、サターホワイトが、きっちりと抑えました。
DeNAは次の回、ピッチャーから始まる打順でございます。チャンス!
そして、野球を知っている男、福留のホームラン。
この段階で、じーやは勝ったと思っておりましたが…。

1点差勝負の場合、2死から試合が動くことが多々ございます。

唯一悔やまれるとしたら、8回表2死筒香の場面で、ワンポイントの投手交代があってもよかったのかなと思いますが…。
これは、結果論でございます。

本日のような試合を続けていけば、大丈夫でございましょう。
じーや、明日は試合を見ることができませんが、連敗ストップを期待しております。

追伸

本日スタメンでヒットを打った鳥谷選手。
結果を出したので、続けてスタメンで使ってほしいと願います。

ですが、何試合か前に、直前の打席でヒットを打っていた中谷選手に代打となった場面がございました。
その打席で、鳥谷選手はヒットを打ったのですが…。

金本監督は、自らの采配で鳥谷選手の記録を断ちたくはないと思っているはずでございます。
ですが、チームの勝利が最優先事項のはずでございます。
もう既に話し合われていると思いますが、記録について、鳥谷選手と話し合われてみてはいかがでございましょう?
次に同じような場面があった場合、どのような采配をするのか、このじーや、見守っております。

本日の試合、負けはしましたが、良い試合をありがとうございました。

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皆様、こんばんは。じーやでございます。
ヤクルト3連戦を3連敗し、テレビ中継前の藤浪KOに、意気消沈のじーやでございます。

今シーズン、阪神が現在の順位に甘んじているのは、

藤浪が勝てないから。


この順位に甘んじているのは、若手を多く使っているせいではございません。

エースが試合すら作れないから。

まさに、シーズンを通しての背信投球でございます。
金本監督の気持ちを思うと、このじーや、言葉が詰まります…。

何故、勝てないのか…。 
じーやは、こう考えております。

レベルアップしていない。

体力面、技術面、精神面、全てでございます。

体力面においては、高校時代とほぼ変わらない体型。
特に下半身の細さが気になります。お尻も小さいですな。
本人は、今のままで良いと思っているようですが、結果が出ていないのですから、鍛えてくださいまし。

技術面においては、相変わらず狙ったところに投げられない点ですな。
下半身がどっしりとしてくれば、フォームに粘りも出ます。
リリースポイントも安定してくるのではと、このじーやは考えます。
異常に球数が多いのもこのせいでございます。
キャッチボールから、しっかりやってくださいまし。

精神面においては、もう少し謙虚になりなさいと言いたい。
ファンの皆様も、この青二才に対して、チヤホヤし過ぎないことですな。
じーやも、藤浪のことは好きですし、期待はしております。
ただ、このままだと駄目になってしまいそうでございます。

藤浪よ、エースという称号は剥奪いたします。

二軍に行って、自分自身を見つめ直してくださいまし。 
君はまだ若い。
今シーズンの苦い経験を糧にして、人間としても、野球選手としても、
もう一回り大きくなって、帰ってきてほしいと、せつに願います。

皆様、こんばんは。じーやでございます。
まだ、ヤクルト戦の試合途中でございますが、このじーや、ずっとぼやいております。

まずは、3回表の攻防について。
ノーアウトランナー1塁。バッターは、早くもバントの構え。
このじーや、テレビ画面に向かって叫んでおりました。

坂本よ、騙されてはならぬ。初球は様子を見よ!

坂本も、エンドランがわかっている様子でございました。
しかしながら…。

初球のその入りは、あり得ませんぞ!

投げさせた球種は、ストライクゾーンのストレート。
正直に申し上げまして、経験不足以外の何物でもございません。
エンドランの可能性を警戒しておりながら、初球ストレートのストライクは駄目でございます。
ウエストしなくとも、ボール球で様子を見るケースでございました。
ヤクルトに4点を奪われたのは、満塁になってからの配球ではなく、
ヤクルトの作戦を的中させてしまった、その配球でございます。
満塁になってから、打たれた配球は、このじーやは間違っていなかったと、思っております。
ヤクルトに流れを与えてしまった、この配球を問題視いたします。

そして、以前にも申し上げましたが、

序盤で相手に流れを与える敬遠はいけません!

8番バッターを2ストライクと追い込んでいながら、走られたから歩かせる。
序盤で、こんな作戦は駄目でございます。

次の回、ピッチャーに打順が回るケースで試合が動く場合が多々ございます。

つまり、このケースでは8番で討ち取るべきなのでございます。
1番から始まる良い流れを、敢えて相手に与える作戦のメリットを教えてくださいまし。

8回裏の采配についても、このじーや、ぼやきます。
ノーアウトランナー1塁2塁。バッターは坂本。

ヒットを打っているバッターに、バントは駄目でございます。

流れを止める采配でございました。
2点ビハインドで、バントを命じるということは、「同点狙い」の意思表示でございます。

今日は勝たなければならない試合のはず。

ここまで、ヤクルトが2盗塁。
阪神も盗塁の記録はつきませんが、脚を2回使ってチャンスを作りました。
ここでバントは、流れを止めてしまうのでございます。
8回同点に追いつき、9回以降のサヨナラを描いていたのでしたら、エンドランをかけるべきでした。

そして、再度、申し上げます。

ヒットを打っているバッターに、バントは駄目でございます。 

ヤクルトが5打点を挙げている選手を交代させ、
阪神にもチャンスがあると思っていただけに、残念でなりませぬ。

皆様、こんばんは。じーやでございます。
今宵も、良い気分でお酒を飲んでおります。

DeNaのベンチワーク、メッセンジャーの3安打を見て、勝利を確信致しました。
更に言わせていただければ、CSの最大のライバルはDeNaではなく、ヤクルトでございましょう。
時期的に、CSを見据えた戦いをしていただければ幸いでございます。

ピッチャーは、よく、「9番目の野手」と言われますが、
そのピッチャーがヒットすれば、おのずと、チャンスは広がります。
試合展開にもよりますが…

メッセンジャー、能見、藤浪

上記の3人は、ケースによってはヒッティングさせるということも、
作戦のオプションとして加えていただければ幸いでございます。
特に、ベンチが迷いそうな1死1塁のような場面で。

しかし、2アウトから、メッセンジャーがヒットで出たとき、
正直、このじーや、「打たなくても良かったのに。」と感じておりました。
なぜならば、続く、1番の上本選手が倒れれば、横浜の流れになっておりました。
このじーやの心配は、杞憂でございました。
上本がヒットで繋ぎ、2番の北條が四球で繋ぎ、3番の高山が仕留めました。
メッセンジャー含む、4人の活躍で、試合の勝敗を決定づけました。

今の阪神は、強い!

しかし、抑えていたピッチャーを変えると、相手に流れが渡る場合がございます。

4点差以上ある場合は、先発ピッチャーを変えてほしくない。

というのが、このじーやの本音でございます。
ここ数年、阪神は、このあたりのピッチャーの使い方で、終盤失速ということがございました。

昨今のプロ野球において、先発完投というピッチャーが少なくなりました。
投手の役割分業化が進む中で、致し方ないのかもしれまんせんが、
本当に強い阪神を作るためにも、 是非、先発完投できるピッチャーを育てていただきとうございます。

最後に一言…。

先日、活躍した坂本捕手がスタメンから外れておりますな。
前日、結果を残した選手は使ってくださいまし。
その中から真の競争は生まれます。

皆様、こんばんは。じーやでございます。

本日のDeNA戦、序盤から大量得点で、気持ちよくお酒を飲んでおります。
まだ、試合途中ではございますが、何故、このような展開になったのかを、このじーやが解説致します。

初回、上本のヒットで、続く北條に、ベンチはバントを命じました。
バントが決まっていれば、初回の大量得点には結びつかなかったはずでございます。
北條選手は倒れましたが、ヒッティングに切り替えたからこそ、この流れが生まれました。

打者一巡の猛攻は、この作戦の変更により生まれました。 

1塁走者をバントで送る作戦は、1点を取りに行く作戦でございます。
試合の流れも1点差ゲームになることが多く、多くの点が欲しい先攻の阪神にとって、
初回にこの作戦を取るのは、あまりメリットがないと、このじーやは考えます。
相手投手がエース級ならば、別でございますが。 

同じように1塁2塁の走者をバントで送る作戦は、2点を取りに行く作戦でございます。
1点差で負けている場合など、この作戦は有効ですが、

ベンチが動いて点が入らなかった場合、
入る予定だった点が相手チームに入ることが多々ございます。

ベンチワークによって、試合は流動的に動きます。
バントしなくて正解でございました。
そして、初回の流れを作りました。

次に、戸柱に打たれた2ランがなぜ生まれたかについて、解説いたします。

9点を取り、4番の福留を江越に替えました。
ここで、まず、流れが変わっております。
そして、2アウト2塁で、交替した江越をバッターに迎えます。
長打のある江越を迎えたとろころで、最大で2点入ると致しましょう。
もしくは、福留が退いていなかったら、2点入っていた流れだと致します。
これが入らなかったからこそ、相手に2点が流れました。

このじーや、何千試合と野球と向き合っておりますが、実に面白いスポーツでございます。
ただ、投げて打って守るというスポーツではございません。

野球は、囲碁や将棋と似ております。

追伸

本日、良い流れで点を取りましたので、明日も同じメンバーでスターティングメンバーを組んでいただきとうございます。
特に1番2番。
上本が出るときに北條出ず。上本が出ないときに、北條が出る。
この流れは、理想的に感じております。

皆様、こんばんは。
先日、孫に…

じーや、いい匂いしない。

と言われ、意気消沈のじーやでございます。

週末の巨人戦は、デーゲームでございました。
このじーやは、仕事で全ての回を見ることはできませんでしたが、
この2試合の勝敗を決めたのは、しっかりと準備をしてきたかどうかでございました。

【8月20日 巨人戦】

青さん(青柳)、先発。
阿部に先制タイムリーを打たれたのは仕方ございません。
先日の流れそのままに、阿部が打ちました。
しかし、中谷の送球を、中途半端な処理で後逸してしまった陽川選手のプレーはいただけません。
センターを守っていた中谷選手の送球は悪くないと思います。
阿部選手のタイムリーで走者が3塁に来ることを想定していなかったような、陽川選手の位置取り。
そして、中途半端な位置取りから、送球を止めることも出来ないお粗末なプレー。
このプレーが試合の勝敗を決めました。
準備不足。

翌日、陽川選手が2軍に降格となったことは、皆様もご存じの通りでございます。
序盤で2点差となると、ベンチの作戦も限られてまいります。
この選手をスタメンで使ったベンチにも責任はあるのでございましょう。

スターティングメンバーも作戦の一つ。

陽川選手は、右投手に対して成績が極端に悪かった選手。
何故、スタメンだったのか、聞きとうございます。

【8月21日 巨人戦】

この試合、勝敗を分けたポイントがいくつかございました。
まず、先発の岩貞が試合を作ったこと。
相手に先に点を与えてしまったことは残念ですが、よくやったと思います。
直後、上本の同点ホームランで追い付き、試合を振り出しに戻しました。
1軍昇格の即日、ホームランを含む2安打で結果を残しました。

結果を残した選手は、続けて使っていただきたい!

そして、勝利を呼び込む、福留の気迫のプレー連発。
これこそが、チームリーダーと言えるプレーでございました。
恐らく、金本監督が鳥谷に求めていることは、このようなことでございましょう。
気持ちを前面に出せと。

延長に入り、先攻の阪神。
できるだけ多く点を取っておきたいところで、巨人のベンチワークにミスがございました。
1塁走者を送り、2アウト2塁。バッターは同点ホームランを打った上本。
ここで、このじーやには信じられない作戦を巨人が取ります。
捕手は立ちあがっておりませんが、紛れもなく上本敬遠。
この段階で、このじーやは勝利を確信しておりました。
阪神後攻で、1点を取られればサヨナラというシーンならば、この作戦は理解できます。
余分なランナーを献上してくれた格好になりました。
案の定、北條選手が決勝タイムリーを放ち、相手がくれたチャンスをものにいたしました。

上本さんは歩かされると思っていたので、ここで決める!
と思っていました。


上記は、北條選手がヒーローインタビューで語ってくれた内容でございますが、
しっかりと準備をしている選手は、結果が残せることをお伝えし、今晩は床につきます。

このじーやも、孫に会う前は、デオドラントしたいと思います。

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こんばんは。じーやでございます。

8月19日、本日は巨人戦。まだ試合途中でございます。
阪神が同点に追いついた直後の5回裏、1アウトランナー1塁(走者坂本)、バッター阿部。
このときの原口のリードについて、このじーや、ぼやきたいと思います。

じーや、テレビ画面に向かって、叫んでおりました。

原口、ここで警戒するのは、坂本の盗塁と阿部の一発だぞ!

…と。

ボール2になった後、外角のストレートを要求。

打者有利のカウントになって、 そのリードはあり得ませんぞ!

このじーやが原口の立場でしたら、メッセンジャーに要求するのは、フォークかカーブでございます。
中谷の同点2ラン直後の大事な回でございました。
坂本のエラーから流れが阪神に傾きかけつつあっただけに、悔やまれるリードでございました。

原口は、時折強気と思えるリードをしますが、強気と無謀は違います。
この経験を活かして、良いキャッチャーになってくださいまし。

ただ、じーやならば、来年、原口はファーストにコンバートさせます。
捕手は、坂本を育てた方が、阪神は強くなります。 

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こんばんは。じーやでございます。

このところ、調子上向き?の阪神でございますが、本日の広島戦のベンチワークについて、
このじーや、どうしてもぼやいておきたいことがございます。

天敵新井にソロホームランを打たれた回でございます。
点を取られたことは仕方ないと思っております。

ただし…

2アウト2塁、8番石原を敬遠気味に歩かせる作戦はいただけません! 

相手ピッチャーのジョンソンを打ち取り、追加点を許しませんでしたが、
次の回は1番から始まる打順になります。
相手に良い流れを、何故与えてしまうのでございましょう。

和田監督時代から、度々このようなシーンを見かけております。
8回、9回の1点勝負の場面ならば、この作戦は理解できます。
早い回で、何故このような作戦を取るのか理解に苦しみます。
相手にチャンスと流れを与えるようなベンチワークは、絶対に駄目でございます。

ベンチワークで、試合の流れが変わってしまったことを、このじーやお伝えしておきます。
もう少し、野球を勉強してくださいまし。

こんばんは。じーやでございます。

今回は、最近の金本阪神についての独り言でございます。

開幕当初、

昨年までにはなかった機動力、若手起用にワクワクさせていただきました。

しかし…
最近の金本阪神は、よくない傾向にあると、このじーやは感じております。

ここ数試合の中での顕著な例では…

・3番江越にバント
・5番ゴメスに代打

勝ちたいのは解ります。
先日、ヤクルトに連勝し、5位に浮上しましたが、今年のスローガンは「超変革」なはずでございましょう。 

変わっていくためには、自身が信じてスタメンに選んだ選手を信じてくださいまし。

負けても最下位であっても、「超変革」のために、金本監督、掛布二軍監督の選んだ選手をファンも信じます。
(少なくともこのじーやは)
結果が出なくても、それについては何も言いません。
成長するためには経験は必要でございます。

先日、藤浪の非情なる続投については、このじーや、少しは理解できます。

この阪神を背負って立つピッチャーは、お前なんだぞ。

そんな声が聞こえた感じがいたします。
金本監督の男気采配だったと、このじーやは感じました。
それに応えるかどうかは、藤浪の資質でございましょう。

ですが、3番にバントや、5番に代打は、このじーやは理解できません。
そんな選手ならば、じーやが監督ならば、そもそも主軸には置きません。 
一歩間違えると、チーム内が空中分解しかねない采配だと、このじーやは感じました。 
藤浪の采配にも共通する男気采配だとは思うのですが、少し気になりましたので、ぼやいておきます。

追伸

このじーや、先日、甲子園球場に行ってまいりました。
オールスター前の広島戦でございました。
目の当たりにしたのは、広島の圧倒的な強さと、広島ファンの勢いでございました。
その負け試合の中で光っていたのは、北條選手でございます。
猛打賞だったからというわけではございませんが、

最後まで集中していた姿は光っておりました。

「一人気を吐く」とは、このことですな。

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